古川琴音が【エール】【恋あた】出演で人気爆発!今後の出演予定作品を調査。

エンタメ
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朝ドラ【エール】や、今秋から始まった注目ドラマ【この恋あたためますか?】に出演中の女優、

古川琴音さんが、今かなり注目されていますよね。

今年に入ってからじわじわと人気が出て、【エール】と【恋あた】で一気にファンになった方も多いのではないでしょうか?

やはり注目女優ということで、これから先もすでに出演が決まっている作品がいくつかあります。

 

そこで今回まとめた内容はこちら。

●古川琴音さんの巷での評価

●古川琴音さんが今後出演する作品の紹介

●古川琴音さんは今後どのような役を演じるのか。

 

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古川琴音の巷での評価

【エール】、【恋あた】と同じ時期に話題のドラマに出演しているということで注目されるのはわかりますよね。

巷では古川琴音さんはどのように評価されているのでしょうか?

 

このように演技力での評価がとても高いですね。

確かに、【エール】では15歳の役、【恋あた】では中国人留学生の役と、全く違う役をこなしているのだから凄いですよね。

ちなみに古川琴音さん本人は現在24歳で、純日本人です。

 

出演予定作品

そんな人気急上昇中の古川琴音さん。

もっと他の演技も見たくなりますよね。

今後、出演する予定の作品を調査してみたところ、3本の映画出演が決定していました。

 

◆泣く子はいねぇが 2020年11月20日公開

◆花束みたいな恋をした 2021年1月29日公開

◆街の上で 2021年春公開予定

 

作品の特徴と役柄

それでは古川琴音さんが出演予定の作品の特徴と彼女の役柄を見ていきましょう。

 

泣く子はいねぇが

秋田県男鹿半島とユネスコ文化遺産に登録された“男鹿のナマハゲ”を舞台に、父親になることからも大人になることからも逃げてた男が、過去の罪と向き合いながら、手放してしまった家族や故郷を取り戻そうとする物語。

 

現在、古川琴音さんがどのような役を演じるかという情報はありませんでした。

しかし、キャストの紹介でも最初ほ方に名前があることから、ある程度重要な役で出演することは間違いないでしょう。

 

花束みたいな恋をした

終電を逃したことから偶然に出会った大学生の山音麦(菅田将暉)と八谷絹(有村架純)。好きな音楽や映画がほとんど同じで、あっという間に恋に落ちた麦と絹は、大学を卒業してフリーターをしながら同棲を始める。
ずっと二人で一緒にいたいと願い続けた麦と絹が過ごした最高の5年間を描くラブストーリー。

 

この作品でも古川琴音さんの役柄の情報はありませんでした。

分かり次第追記していきたいと思います。

 

街の上で

下北沢の古着屋で働いている荒川青(若葉竜也)。青は基本的にひとりで行動している。たまにライブを見たり、行きつけの古本屋や飲み屋に行ったり。ただ生活圏は異常に狭いし、行動範囲も下北沢を出ない。そんな青の日常生活に、ふと訪れる「自主映画への出演依頼」という非日常、また、いざ出演することにするまでの流れと、出てみたものの、それで何か変わったのかわからない数日間、またその過程で青が出会う女性たちを描いた物語。

 

この作品で古川琴音さんは、主人公の通う下北沢の古書店の店員・田辺冬子を演じます。

サブカルっぽい感じが古川琴音さんの雰囲気にあってる気がしますね。はまり役ではないでしょうか。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

【エール】【恋あた】に出演して人気急上昇中の女優、古川琴音さんについての記事を書きました。

幅広い役柄をこなす古川琴音さんは若いながらも演技力の評価が非常に高いですね。

それに加えてあの容姿ですから、人気が出るのもうなずけます。

 

今後はさらに活躍して日本を代表する女優さんになるでしょう。

注目していきたいですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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